根管治療6回目、詰め物が取れたのが原因かあっけなく終了。しかし治療はまだまだつづく…。EP06

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こんにちは♪

歯根嚢胞(しこんのうほう)の治療6回目に行ってきました。今回は治療したのかい?というほど治療時間が早かったです。

前回のエピソードはこちら

歯EP6

歯根に食べカスが

実は昨晩の歯磨きのときに、歯根に詰めている綿が根こそぎ全部とれてしまいました。うがいをしたらポロリと長細いやつが。

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※苦情対策でぼかしました(笑)

大丈夫かな?と思いながらも、今朝の朝食を食べました。歯磨きのあと、しっかりうがいをしたつもりでしたが、先生に「食べカスが入っていますね」と言われました。

今回の歯管治療も、注射器のようなものでチュルチュルされました。毎回同じことの繰り返しです。膿が出なくなるまでは続くのでしょう。ただ、今日は治療時間が短かったです。10分くらい。もしかして食べカスがいけなかったかな!?

今回は綿ではなく、「カルシウムを入れてフタをします」とのこと。そのため「(膿がたまって)痛くなったらすぐ知らせてください」とのことでした。

なにか白いものでフタがしてあるので、薬品のくさい臭いはありません。心配なのはこのフタがポロリと取れてしまうことです。食事のときと歯磨きのときは気をつけます。

次回は1週間後(2015/8/7)です。

※歯痛には歯根嚢胞だけではなく、様々な原因があります。神経があっても、何らかの原因で神経が死んでしまって炎症を起こして痛むなどもあるそうです。したがって、正確な診断はまず歯科医院できちんと診てもらってください。

治療記エピソード07へつづく・・・

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