根管治療エピソード5、なかなか終わらぬ治療。歯根嚢胞恐るべし!EP05

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こんにちは♪

歯根嚢胞(しこんのうほう)による激痛を発症してから1カ月経ちました。今日は5回目の治療へ行ってきました。

しっかりと治療してほしいので、時間がどれだけかかっても良いのですが、なかなか症状の根が深いようです。

前回のエピソードはこちら

歯EP05

膿がまだ消えず

1回目からそうなのですが、治療後は薬を注入して綿で閉じています。固まるやつで完全に閉じると、膿がまた溜まって痛みが出たらいけないということでそうしています。

今日もまたそのパターンです。そう、まだ膿が出てきているそうです。しつこいなぁ。

先生曰く、「膿はだいぶ治まっているけど、まだ油断ならない」そうです。

今日の治療はゴリゴリされたり、例の細い管でなにやらチュルチュルされました。前回とさほど変わったことはしていません。

まだ当分終わりそうもありません(>_<)

あなたはどっち歯(派)

前回のエピソード4では、注射器のようなものに細い管が付いているので膿を吸い取っていると書きました。でも今日、治療前にその道具を見てみると、なにやら透明の液体が入っていました。吸い取り用ではなかったようです。

歯医者さんは道具が多くて、そのうえ目を閉じているので何をされているのか分かりませんよね。

目を開ける派の人もいるみたいですが、僕は閉じる派です。

でも小学生の頃は開けていましたよ。何をしているのか気になったからです。今でも気になりますが、今は目と目が合ってる気がして気まずいので閉じています。本当は今でも開けて確認したいのですが(笑)

あなたはどっち派?

そしてまだまだ治療はつづく…

※歯痛には歯根嚢胞だけではなく、様々な原因があります。神経があっても、何らかの原因で神経が死んでしまって炎症を起こして痛むなどもあるそうです。したがって、正確な診断はまず歯科医院できちんと診てもらってください。

治療記エピソード06へつづく・・・

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